T2T2’s diary

アウトプット

210127アウトプット 終了間際からの延長戦

日の振り返り】

間】私の行動の前に時間は平伏すが、結局時間でしか計測出来ない

・7h:睡眠

・1h:朝運動(縄跳び+ダッシュ+公園美化)

・2h:ブログ+思考日誌+TwitterFacebook+0秒思考

・2h:Rubyアルゴリズム

・2h:転職活動(企業面接:1h)

・6h:AWS試験対策

・4h:その他(家事)

 

動】今日はどんな遊びをしたのか?

面接でしたが、今日はそわそわせず。

あまり企業に思い入れがないんだなと、申し訳なくなるくらいの温度差。

企業を調べながら、なぜ自分を面接に呼んでくれたんだと思いながら面接の時間をむかえる。

開始5分で、とんだ手違いのような気がして帰りたくなる。

 

瓢箪から駒なのか、面接での会話の中で何かスイッチが入ってくれたようで、

止まっていた時計の針が突如動きだす。心は折れてたし、逆質問ありますかに間髪入れず

「ありません(それも食い気味に)」と答えた後の、

「あと5分だけ説明しますね」からの、まさかの15分延長戦。

 

こうして今週の面接は全て終了する。

さて、いろいろ考えないといけないなと。

 

日のコード】計算ドリルの文章問題いつだって現実と乖離している。

今日の問題は

『与えられた数字は2の2乗に該当するか?

例)16なら”OK”が出力される。

 

感想:教えてもらいました。自分では、かなり長いコードになったので仲間内に連絡。

   n&(n-1)部分が、10進法を2進法に変えて16(10,000)&15(1,111)、、、分からん。

n = gets.to_i
if (n&(n-1)) == 0
puts 'OK'
else
puts 'NG'
end

210127思考の整理 清潔感と品格

日の目標】

・清潔感と品格

 相手に迎合するための清潔感でもなく、品格でもなく。

 自分が自分に納得できるのか、どれだけ誠実であろうかという姿と型。

 誠実に突き進むほどに、清潔になり、品格を纏うようになる。

 

0秒思考の練習】

散と集約を繰り返す行為

車が目の前を過ぎ去るように、過ぎ去ろうとした思考を言葉にする行為

 

◯:題目 思考の種となったもの

△:飛躍 思考の本流から伸びた枝葉

 □ :感想 閑話休題、まとまらないまとめ

 

◯ しい

・自分の正しさ、他人の正しさ、社会(他人たち)の正しさ

・入子式に所属する構造と、個人の”自由”というものの意味合い

 →それぞれが理由を持ち行動している中で、どの正しさを持ち出しているのか?

・「私が正しい、あなたは間違っている。」の積み重ね

 →だからこそ”正しい”は無いけれども、正しさを求め続けることには意味がある

 

◯ しさに拘る

・自分の正しさを見つけよう

 →それぞれの正しさが異なるならば、他人の正しさを鵜呑みには出来ない

・鵜呑みにできないけれど、全く利用できないわけでは無い

 →取り入れたいと思った正しさを受け入れて、自分の正しさにチューニングしていく

・それでも最後は自分で”自分を律せられるか”に辿り着く

 →自分しか自分を監視していないところで、どれだけ誠実に出来るかが品格となる

 

210126アウトプット そわそわな1日

日の振り返り】

間】私の行動の前に時間は平伏すが、結局時間でしか計測出来ない

・7h:睡眠

・2h:ブログ+思考日誌+TwitterFacebook+0秒思考

・2h:Rubyアルゴリズム

・7h:転職活動

・2h:近況報告

・4h:その他(家事)

 

動】今日はどんな遊びをしたのか?

面接のため、そわそわ。

朝からそわそわ。目標をたてるどころではなくそわそわ。

コードを書いたところで上の空のため、とりあえず自分の気持ちを書くことで、

視覚化させて心を落ち着かせていく。

緊張に対処する方法として、面接直前の喫茶店で瞑想もおこなう。

もう調べるものは調べて、やることはやり、出来ることはしたので、出来ないことは諦める。

そわそわと付き合いながら、ほぼ1日が終わっていく。

 

そわそわのあと、プログラミング仲間と珍しく対面で話しをしながら今後の話をする。

このご時世もあるけれど、決まっていく人は決まっていっているのだ。と、決まらない者

どうしで冷たくなったコーヒーを飲みながら話しをする、やっと心が落ち着いた1日。

 

面接は上手くいかなかった。何回かの離職をした部分で、上手く説明をつけることが

出来なかった。それ以外では、とりあえず良し。

次は上手く説明できるようにしておこう。しょうがない過去は変えられない。

 

日のコード】計算ドリルの文章問題いつだって現実と乖離している。

今日の問題は

『2つの数字を受け取り、1つ目が税率で、2つ目の数値が税抜き金額で、税込価格の出力

例)[5,100]であれば出力は”105”になる (どうでもいいけど5%を例えにだすのも)

 

感想:そわそわの日を過ごしてしまっているので、下記のコードだとエラーが発生します。

   なんで載せるのかとも言われるけども、もうそわそわを伝えたいと思って、

   もう少し考えたら、解決できそうなんだけども。もうここまで。

x,y = gets.split(" ").map(&:to_i)
tax = x/100.to_f
num = y*(1+tax)
puts num.round

 

210126思考の整理 疲れないようにする生活

日の目標】

・疲れないようにする生活

 無闇にアクセルを踏み続けても、それが持続できなければ辿り着けない

 ”今”しかないけれど、”今”を続けていくためにアクセルに足をかけるのは自分でいたい。

 人が自分のアクセルに足をかけているなんて、なんとも怖い話だ。

 

 

0秒思考の練習】

散と集約を繰り返す行為

車が目の前を過ぎ去るように、過ぎ去ろうとした思考を言葉にする行為

 

◯:題目 思考の種となったもの

△:飛躍 思考の本流から伸びた枝葉

 □ :感想 閑話休題、まとまらないまとめ

 

◯ 来ない、どうしようもないと思った時

・離れる

 →精神的、物理的に問題を切り離す

・執着を切り離す

 →出来る出来ないという尺度から離れ、それをしていることにフォーカス

・環境要因で考える

 →答え合わせが出来ない問題は、問題となり得るのか?

  →PF :この技術が使える、このアイディアを創造したの表現

       芸術を点数化できるのか?それこそ環境要因で価値が変動する

               どこまでやれば正解ではなく、納得したところが正解なのかもしれない

210125アウトプット 遊びながら生み出されるもの

日の振り返り】

間】私の行動の前に時間は平伏すが、結局時間でしか計測出来ない

・7h:睡眠

・1h:朝運動(縄跳び+ダッシュ+公園美化)

・2h:ブログ+思考日誌+TwitterFacebook+0秒思考

・2h:Rubyアルゴリズム

・3h:転職活動

・5h:AWS試験対策(模擬試験:2h、語句解説理解:3h)

・4h:その他(家事)

 

動】今日はどんな遊びをしたのか?

昨日の宣言に則りながら、朝に目標をたて1つずつ実行する。

①火曜日の面談企業の企業研究をする、面接での模擬回答を午前中に用意する(2時間)

AWSの問題を周回プレイ(最低限5時間は必ずする)

③先週の振り返りで行動を評価する(1時間)

 

明日は面接があるので、、、とりあえず楽しんでくる。

今の気持ちを書き散らしたって本心かどうかなんて分からないし、そんな感情は

日誌に大事に書き留めるだけにしておこう。

 

もう少しだけコードと遊ぼう。

 

日のコード】計算ドリルの文章問題いつだって現実と乖離している。

今日の問題は

『2つの数字を受け取り、1つ目の数字に2つ目を10回足し続けて数列にしていくよ

例)[1,2]であれば、最初は"1" 次は"3(1+2)" 次は"5(3+2)"と[1 3 5 7 9 11 13 15 17 19]とな

 

感想:print box*" "が納得いかないが、こうでもしないと出力できないレベルなのが悲しい。

   出来ないなら、出来ないなりにメソッドを細かくしたりと遊ぶようにする。

   こんな実戦なんて来ないけれど、こんな遊びでもしないと分かる日もこない。

def check(x,y)
i= 1
sum= 0
box = []
10.times do |i|
sum = x+(i*y)
box << sum
end
return box
end

x,y= gets.split(" ").map(&:to_i)
box = check(x,y)
print box*" "

210125思考の整理 見直しをする

日の目標】

・見直しをする

 自分のしていることを見直していく、そしてしていないことを見直す。

 実行するための時間が限られている以上、全てを持っていくことは出来ない。

 背負いすぎたところで、その重さで自由は効かなくなってしまう。

 ちょうどいいくらいの量を確認しながら、持ち物を選んでいく。

 

0秒思考の練習】

散と集約を繰り返す行為

車が目の前を過ぎ去るように、過ぎ去ろうとした思考を言葉にする行為

 

◯:題目 思考の種となったもの

△:飛躍 思考の本流から伸びた枝葉

 □ :感想 閑話休題、まとまらないまとめ

 

◯ を捨てるのか

・捨てるための時間を確保する

 →捨てるための判断が面倒だという理由で先送りしない

 →毎朝の日誌で、1日のすることしないことを記述する

・マトリクスを利用して分類する(重要か重要でない、至急か至急でない)

 →”自分にとって”どうなのかを尊重する

 →自分の人生を選び取るなら、従うべきは自分しかいない

 

◯ ダラダラNGにするために考えられること

・集中力or自制心?に歯止めが効かない

・”止められない”という症状がでる

 →学習をし続ける

 →風呂に長く浸かる

・”止められない”=”動き出せない”

 →考えなくても動けるような仕組みを取り入れる

  ・やってみた

   →時間で区切る(大いに失敗している)  

  ・やってみる

   →BGM

   →マインドフルネス(再度自制心を高めて、行動力を回復する)

210124アウトプット 面倒くさい気持ちに完敗した日

日の振り返り】

間】私の行動の前に時間は平伏すが、結局時間でしか計測出来ない

・7h:睡眠

・2h:ブログ+思考日誌+TwitterFacebook+0秒思考

・0.5h:Rubyアルゴリズム

・2.5h:Railsポートフォリオ

・2.0h:転職活動

・3h:AWS試験対策(模擬試験:2h、語句解説理解:1h)

・7h:その他(家事)

 

動】今日はどんな遊びをしたのか?

納得のいく1日をおくれなかったなと振り返る。

明日は納得するために、朝に1日の目標をたて1つずつ実行する。

①火曜日の面談企業の企業研究をする、面接での模擬回答を午前中に用意する(3時間)

AWSの問題を周回プレイ(最低限5時間は必ずする)

③今日しなかった、今週の振り返り(もはや先週の振り返り)で行動を評価する(1時間)

今日の積み上げられなかったものが、こうして明日に繋がっていく。

もちろん今日の生産性を上げる10時間学習も認めていないわけではないけれど、

自分との約束を破りながら、その都度反省する。

明日は来るものではない、自分で作り出すものであり、

そのために今日積み上げていることを忘れているのではないのか?

 

日のコード】計算ドリルの文章問題いつだって現実と乖離している。

今日の問題は

『指定の数字があり、それが2の6乗(256)までの数値で割り切れますか?

例)256という数値が与えられた場合、2の6乗で割った場合0になるので、OKと表示します

 

感想:gets.to_iで受け取った数値をxに代入して、私の定義したnumという機械に

   数値(x)を送り込みます。

   iという0が7になるまで、この計算は繰り返されます。

   下の i+=1 という部分は、1ずつ増えていきますよの式であり

   プログラミング特有の式です。

def num(x)
i = 0
while i <= 7 do
if x % (2**i) == 0
return "OK"
else
return "NG"
end
i+=1
end
 
end
 
x = gets.to_i
puts num(x)